不倫体験談

【不倫体験談】やめたいけどやめられない!会社の年下の後輩女性との不倫体験

【不倫体験談】やめたいけどやめられない!会社の年下の後輩女性との不倫体験
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今回は本ブログの読者である、ヨッシーさんからいただいた不倫体験談を紹介していきます。

 

私はごくごく普通の30代のサラリーマン。

2人の小学生の娘と、妻の家族4人で生活しています。

大手企業に勤めているのでそれなりに給料も良く、近所では理想の家族みたいに思われているみたいです。

僕自身も家族といると楽しいし、これといった不満もありません。

でも僕にはちょっとした秘密があります。

そは社内の年下の女性と不倫をしてることです…。

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やめたいのにやめられない!不倫関係の始まり

私と、同僚の「めぐみ」との不倫関係が始まったのは約5ヶ月ほど前から…。

きっかけは不倫相手の女の子から仕事について相談に乗ってほしいと言われ食事に行ったところからです。

「めぐみちゃんが仕事で悩んでるなんて珍しいな。どうした?なんかあった?」

女性の名前はめぐみと言って、真面目な性格で淡々と仕事をしているので社内での評価も高い方です。

めぐみと二人で飲むのはその日が初めてでした。

彼女はあまり社交的な性格ではないため会社の飲み会もあまり参加せず、仕事上でのイメージしかありません。。

会社では席が近かったからたまにコーヒーを飲みながら話をする程度。

「あ、私会社に勤めてそろそろ3年が経つんですよね。いい頃合いでもあるし、他の仕事もしてみたいなーって最近思ってきて転職しようと考えてるんですよね。それでちょっと先輩に相談できたらなぁって思って」

「そっかー。俺は1回しか転職したこと無いからいいアドバイスができるかは分からないけど話聞くよ」

そこから僕はめぐみの将来のことや今の仕事の愚痴などたくさん話を聞いていきます。

僕がめぐみの話に耳を傾けている間にワインボトルが1本空きました。

「もう一本頼む?明日休みだしめぐみちゃんが飲むなら付き合うよ」

「そうですね。私も明日何も無いのでもうちょっと飲みますか」

そこから私たちは赤ワインを一本頼み話を続けました。

ワインの後押しもあってか会話は盛り上がっていきます。

最初は仕事の話だったが、徐々に会話も砕けていってお互いのプライベートの話になっていきました。

僕も思わず普段溜まっていた愚痴を吐いていた。

僕の愚痴をめぐみはうんうんと聞いてくれ、程よい頷き具合に僕はつい話を進めてしまっていました。

愚痴は仕事のこと。

今の会社に転職して5年以上も会社の発展の事を考えて仕事をしてきた自負がありました。

でもその苦しみは誰にも言うことができず、家族にも仕事の話をしたことはありませんでした。

でも目の前のめぐみは、私が誰にも言えなかった事を親身になって聞いてくれました。

私は寂しかったのかもしれません。

めぐみと話していると寂しさが少し薄らいでいく気がします。

「先輩も色々あるんですね」

「仕事なんて何が正解なのか分かんねぇよ」

そろそろ2本目のワインが空く。

「じゃあ今日は気分晴らすためにカラオケでも行きますか!」

「行くか!行っちゃうか!」

僕とめぐみはお店を出て近くのカラオケ屋に行きました。

そこでもお酒をたくさん飲んで、馬鹿みたいに飲んで馬鹿みたいに歌います。

時間を忘れてお酒と歌が作り出す空間に浸っていました。

寄った勢いで遂に「やめたいのにやめられない不倫関係に」

「先輩!!起きてください!!」

僕は気付くと寝てしまっていた。

「あぁ…」

お酒が胃の中に残っているのを感じる。

気持ちが悪い。

「先輩飲み過ぎですよ!あと、時間やばいですよ!終電大丈夫ですか?」

僕はスーツのポケットに手を伸ばしスマホで時間を見ます。

午後11字45分…終電はもうありませんでした。

「やべ。終電無くなっちゃった」

「もうー。どうするんですか?」

「どうしよう。とりあえず水飲みたい」

体を起こし、テーブルの上にあった水を飲むと、お酒の回った体を水が浄化してくれるのを感じました。

「タクシーで帰れますか?」

「うーん。タクシーは金がかかるから嫌だなぁ」

お小遣い制の僕はタクシーを乗って帰るほどの経済力はありません。

「じゃあウチ泊まりますか?私まだ終電あるんで」

「いいの?」

「しょうがないですよ。もう時間もやばいので行きましょ」

こうして僕はめぐみの家に行くことになったんです。

酔っ払っていたから会社の後輩の女の子の家に既婚者が泊まることのリスクがぼやけていました。

家に着くやいなや、私達は彼女のベッドの上に倒れ込むように横になりました。

そしてふと目をうっすら開けてみると、私の腕が彼女の胸の上に乗っかっていました。

彼女の上半身はブラウス一枚になっていて、腕になんとも言えない刺激的な感触が伝わってきました。

私は気がついたら無我夢中でブラウスのボタンを乱暴に外して彼女のブラをたくし上げて巨乳を鷲掴みにしていました。

「あっ!先輩…!」

その言葉にさらに刺激され、両方のおっぱいを揉みながら多いっきり乳輪に吸いつきます。

「あ…!先輩いや!あ…気持ち…いい…」

「めぐみちゃん、もっと気持ちよくさせてあげようか?」

「いやっ、やめて…ください…」

そんな言葉もお構いなし乳首を舐め回すと、彼女もその気になってきたらしく、

「ああっ!気持ちいいっ!もっと!もっと吸って!」

もうお酒で理性が吹き飛んでいたのか、彼女のズボンを脱がし、パンティを剥ぎ取って足を思いっきり開きました。

「いやああっ!みないでぇ!」

私はお構いなしに、オマンコを除き込み、顔をうずめてなめ繰り回しました。

「はあっ!ダメ!もうダメ!イクぅ!!」

彼女は簡単にイッてしまいました。

その後私のペニスをしゃぶってくれ、ギンギンになったものを騎乗位の体制で自分で挿入していきました。

「あんっ…先輩のおちんちん…入っちゃいました…」

「めぐみちゃん、気持ちいい?」

「は…はい…」

「どこが気持ちいいの?」

「お…まんこです…」

そして僕はその言葉でさらに興奮し、思う存分彼女をイカせてあげました。

気がついたら、僕たちはそのまま裸のままで寝てしまったみたいです。

カーテンから漏れる朝日で目が覚め…。

そこから僕とめぐみとの不倫関係が始まりました。

僕には奥さんがいる。他の女性と関係を持つことはいけないこと。

不倫はいけないこと。辞めないといけない…。

だけど、辞められない自分がそこにいました。

めぐみとの体の相性は抜群に良くてお互いがお互いを求めあったんです。

めぐみが喘いでいる姿は性欲と背徳感が混ざり合い、僕に新鮮な欲望を与えてくれました。

 

彼女との関係は今も続いています。

この関係にもいつか終わりがくるかもしれない…。

そんな思いもありますが、でも彼女との思い出、なによりもセックスの相性の良さは、これまでに感じたことのないものです。

理性では、辞めないといけないという思いはもちろんあります。

でも彼女を抱いている時の感触や、彼女がイッた時の恍惚の表情を思い出すたびに、「この関係をやめたくない…」という気持ちがそれを上回ってきます。

 

もうしばらくは、めぐみとの関係は続いていきそうです。

 

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